読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

「首都直下」地震 高まる危機



結論:誤差1%が100年単位なので、生きてる間に起きるかどうかがアテにならない精度


「首都直下」地震 高まる危機
http://mainichi.jp/select/weathernews/news/20110810dde001040028000c.html
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1702440&media_id=2

                                  • -

立川断層帯の平均活動間隔は1万5000〜1万年で、最後に動いた時期は約2万〜1万3000年前。「『満期』に近い状態」(島崎さん)だ。

                                  • -

結局の所、「地震起きません」としか言えないという点のみ断言されてるからハズれない予測だけど
「止まない雨はありません」と変わらんような。


活動間隔を1万5千年に固定して、前回を1万3千年に固定しても残り2000年あるわけで。


(;'-')西暦を折り返して復路の分残ってますよ、先生


地震研究をムダと呼ぶ気はないけど、こんなレベルの情報を上位に持ってくるのはスペースのムダだなあ。